AppSec成熟度標準

BSIMMアセスメントは、100社以上の企業を対象とした客観的でデータに基づいたベンチマークを提供します。また、セキュリティ態勢の改善に向けて、リソース、予算、優先順位に関する意思決定に必要な情報を得ることができます。

評価対象

128
アクティビティ
8
業種
111
組織

BSIMMアセスメントの力

BSIMM16 Insights Webinar thumbnail

BSIMM16 レポートから得られた知見

組織が AI を用いて AI 主導の脅威に対抗する方法など、ソフトウェアのセキュリティ対策の課題を乗り越えるための実用的な戦略を明らかにします

セキュリティ・プログラムを変革するデータ駆動型インテリジェンス

BSIMM spider chart

AppSecの成熟度を評価するための実証済みデータ

BSIMMは、100以上の組織における数百件のアセスメントの観察対象となったプラクティスに基づいて構築されています。実際のデータと比較することで、自社のセキュリティ・プログラムの現状を把握できます。

BSIMM framework

AppSec 戦略を明確に前進させる道筋

BSIMMは記述的ツールであり、実際のプラクティスと能力を文書化します。これにより、組織固有のリスク、リソース、目標に合わせたマチュリティ・アクション・プラン(MAP)を作成できます。

Build trust with stakeholders

進捗状況を示す測定可能な知見

BSIMMは具体的で測定可能な知見を提供し、主な利害関係者と共有することで、セキュリティに関する取り組みによって組織のセキュリティ態勢が前進していることを示すことができます。

BSIMMに対するお客様の声

当社は2015年にBSIMMコミュニティに参加し、毎年更新される観測結果から得られる洞察を活用して、当社独自のセキュリティ・プログラムを計画・評価し、お客様にとって最も重要なプラクティス領域を把握することに大きな価値を見出してきました。”

Bill Jaeger

Lenovoのインフラストラクチャ・ソリューション・グループ製品セキュリティ担当執行役員

BSIMM に関するリソース